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職 務 経 歴 書

令和  年  月  日現在

氏名:

職務要約

職務経歴
在籍期間令和○年○月 〜 令和○年○月(○年○ヶ月)
会社名株式会社○○○○
事業内容
資本金/従業員数資本金:  万円 / 従業員数:  名
雇用形態正社員
役職
業務内容


在籍期間令和○年○月 〜 令和○年○月(○年○ヶ月)
会社名株式会社○○○○
事業内容
資本金/従業員数資本金:  万円 / 従業員数:  名
雇用形態正社員
役職
業務内容


保有資格・スキル
資格
PCスキル
語学
自己PR

以上

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このテンプレートの使い方

  1. 「印刷 / PDF保存」ボタンをクリックし、印刷ダイアログを開きます。
  2. 「PDFとして保存」を選択してPDF形式で保存できます。
  3. PDF編集ソフトで内容を入力するか、印刷して手書きで記入してください。
ヒント:職務経歴書は履歴書と異なり、フォーマットの自由度が高い書類です。このテンプレートをベースに、ご自身の経歴に合わせてカスタマイズしてください。

職務経歴書とは

職務経歴書は、これまでの職務経験を詳しくまとめた書類です。履歴書が基本的な個人情報や経歴の概要を記載するのに対し、職務経歴書ではより具体的な業務内容、実績、スキルを記載します。転職活動においては、履歴書と合わせて提出を求められることがほとんどです。

職務経歴書の書式

職務経歴書の書式には主に3つの形式があります。

  • 編年体形式:古い職歴から時系列順に記載する最も一般的な形式です。キャリアの流れが分かりやすいのが特長です。
  • 逆編年体形式:新しい職歴から順に記載する形式です。直近の経験をアピールしたい場合に有効です。
  • キャリア式:職種やプロジェクトごとに経歴をまとめる形式です。専門スキルをアピールしたい場合に適しています。

職務経歴書を書くポイント

  1. 数字で実績を示す:「売上を向上させた」ではなく「売上を前年比120%に向上させた」のように具体的な数字を入れましょう。
  2. A4用紙1〜2枚にまとめる:長すぎると読まれません。要点を絞って簡潔にまとめましょう。
  3. 応募先に合わせてカスタマイズする:応募する企業・職種に関連する経験やスキルを重点的に記載します。
  4. 職務要約を冒頭に置く:3〜4行程度で経歴の概要をまとめると、採用担当者が全体像を把握しやすくなります。
  5. 読みやすいレイアウトにする:見出しや箇条書きを活用し、視覚的に読みやすい構成を心がけましょう。

よくある質問

Q. 職務経歴書は何枚が適切ですか?

A. A4用紙で1〜2枚が目安です。経験が豊富な場合でも3枚以内に収めましょう。採用担当者は多数の応募書類に目を通すため、長すぎる職務経歴書は最後まで読まれないリスクがあります。要点を絞り、応募先に関連の深い経験を重点的に記載するのがポイントです。

Q. 転職回数が多い場合、職務経歴書はどう書けばよいですか?

A. 転職回数が多い場合は、キャリア式(職種・スキル別にまとめる形式)の採用を検討しましょう。一貫したスキルや専門性を強調でき、転職回数よりもキャリアの成長をアピールできます。また、各社での在籍期間が短い場合でも、得られたスキルや成果を具体的に記載することが重要です。

Q. 職務経歴書と履歴書の違いは何ですか?

A. 履歴書は氏名・住所・学歴・職歴の概要など基本的な個人情報を記載する書類で、JIS規格に基づいた定型フォーマットがあります。一方、職務経歴書は業務内容・実績・スキルを詳しく記載する書類で、フォーマットの自由度が高いのが特長です。転職活動では両方の提出を求められるのが一般的です。

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